交流会のつもりが私の悩み相談会になった話
先日、自分史起業の参加者限定グループ内で 交流会なるものをしました✨
理由は、参加者さんからのリクエストがあったことと、
先日東京でオフ会をやって楽しかったから!
zoomでも開催したいなぁと思ったからです。
「やってみたい!」の気持ちが出たら即行動な私は
限定グループで日程を調整してすぐ参加者を募りましたっ
で、やってみたものの「なんか違う」感!!
それを参加者さんの前でそのまま喋るわたし笑
zoomは会話が混在しないようにつくられてるし
大人数で話すとなると 聞き手と話し手がカッチリわかれちゃう場。
そして集まった人の共通点といえば
・自分史起業を受けた人
・私(はるちゃん)を知ってる人
だけ!
正直、コンテンツに対して料金を支払ってくれてるんだし
「自分史起業を受けてくれただけでOKじゃん!」
でも良いと思う。
でも私はそこで「じゃああとは頑張ってね!」とは
言いたくなかったんだよなぁ。
だって頭で理解しただけで夢は叶わない。
夢は「叶えたい」って気持ちと
そのために起こす「行動」をし続けてはじめて叶うものでしょ?
私はその人の才能や素晴らしいところ、
人生かけてやっていみたい夢やヴィジョンが見つかったら
それを実現するまでサポートしたい。
私のライフワークは
ただ自分に酔えるコンテンツを提供したいことではなくって、
夢実現までのサポートをすることがライフワークなのです。
じゃないと私が自分史をやってる意味ない。
意味はあるんだけどね!笑
それくらい自分史をやったあとが大切だと思ってます!ってこと♡
で、そのような事を参加してくれたみなさんへ
独り言のように 伝えていたのです。
文章で書くと伝わりにくいのですが、
そのときの様子はかなりぐだぐだです笑
なんの気付きもない、為になる話も言えてない。
でもみなさん私の話を真剣に聞いてくれて
「どうすれば自分史に参加した人たちがより良く行動できるのか」を
一緒になって考えてくれました。
なんで?って思いました。
なんでそんなに考えてくれるんだろう。
嬉しい気持ちよりも感謝がジーンって沸きました。
私はこの人たちの為になんだってしたい。
私はなにをあげられるんだろう?って思いました。
で、夜な夜なアンケートをつくって
過去自分史を参加してくれた方々へ送りつけました笑
みんなの要望が聞きたい。
やって欲しいことがあればできるだけ実現させたい。
こんな猪突猛進な私を見て
「完璧じゃなくてもやっていいんだ」ってところも見せたい。笑
この交流会は私にとって とても意味のある体験になりました。
参加してくれたみなさん、ありがとうございます!
これをキッカケに、
自分史起業の アフターフォローを強化することを決めました!
具体的な内容が決まったらまたお知らせします✨
私は幸せ者です☺
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